労働安全衛生法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
事業者は、高さが2m以上の作業床の端で墜落の危険がある箇所には、囲い、手すり等を設けなければならない。
特別教育は、危険又は有害な業務に労働者をつかせるときに事業者が行わなければならない。
作業主任者は、都道府県労働局長の免許を受けた者又は技能講習を修了した者の中から選任する。
安全衛生責任者は、特定元方事業者が選任しなければならない。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。