合成樹脂管工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
硬質塩化ビニル電線管(VE管)は、耐食性に優れている。
合成樹脂製可とう電線管(PF管・CD管)は、コンクリート埋設配管に使用される。
CD管は、自己消火性がないため、直接コンクリートに埋設して使用する。
合成樹脂管は、金属管に比べて接地工事が簡単である。
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