コンクリートの配合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
水セメント比が小さいほど、コンクリートの圧縮強度は大きくなる。
単位水量が多いほど、コンクリートのワーカビリティーは向上するが、乾燥収縮が大きくなる。
細骨材率を大きくすると、コンクリートの単位水量は減少する。
AE減水剤を使用すると、単位水量を減少させることができる。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。