土の粒度に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
粒径が75μm以下の土粒子を細粒分という。
粒径加積曲線は、土の粒度分布を表したものである。
均等係数が大きいほど、粒度分布が悪い(粒径がそろっている)ことを示す。
粒度試験には、ふるい分析と沈降分析がある。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。