鉄筋コンクリート構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
梁のせん断補強筋比は、0.2%以上とする。
柱梁接合部内の帯筋間隔は、150mm以下とする。
梁の引張鉄筋比が大きすぎると、せん断破壊が先行する可能性がある。
独立基礎のベース筋の間隔は、300mm以下かつ基礎幅の1/3以下とする。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。