コンクリートの養生に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
湿潤養生は、コンクリートの硬化に必要な水分を保つために行う。
養生期間は、セメントの種類により異なる。
寒冷期には、保温養生を行うことがある。
養生は、コンクリートの打込み後すぐに終了してよい。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。