鉄骨工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
高力ボルトの締付けは、1次締め、マーキング、本締めの順で行う。
溶接部の検査には、超音波探傷検査が用いられる。
建方精度の確認は、鉄骨建方完了後に行う。
高力ボルトは、溶接と同じ接合部で併用してはならない。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。