木造建築の構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
筋かいは、水平力に抵抗する斜め材である。
火打ち梁は、床の水平剛性を高める材である。
土台は、基礎と柱を緊結する材である。
小屋束は、屋根荷重を直接基礎に伝える材である。
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