建築基準法における用語の定義に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
建築物とは、土地に定着する工作物のうち、屋根及び柱若しくは壁を有するものをいう。
居室とは、居住、執務、作業などのために継続的に使用する室をいう。
主要構造部とは、壁、柱、床、はり、屋根、階段をいう。
建築設備とは、建築物に設ける電気、ガス、給排水のみをいう。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。