建築基準法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
建築確認申請は、建築主が行う。
建築確認済証の交付を受けてから、工事に着手できる。
完了検査は、工事完了後に行う検査である。
建築物の用途変更には、建築確認申請が一切不要である。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。