コンクリートの養生に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
湿潤養生は、コンクリートの乾燥を防ぐために行う。
寒中コンクリートでは、保温養生を行う。
暑中コンクリートでは、打込み後の温度上昇を防ぐ措置を講じる。
蒸気養生は、強度発現を遅らせるために行う。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。