施工計画の立案に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
仮設備計画は、本工事の施工に必要な電力・用水・道路等の仮設設備を計画するものである。
工程計画は、工事の着工から完成までの作業の順序と所要期間を定めるものである。
施工計画書は、工事着手後に変更が生じた場合でも修正・再提出の義務はない。
品質計画には、材料の品質基準・試験方法・施工品質の管理方法等を定める。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。