アスファルト舗装の施工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
アスファルト混合物の敷均しは、一般にアスファルトフィニッシャで行う。
初転圧は、一般にロードローラで行い、ヘアクラックが生じない温度で行う。
二次転圧は、一般にタイヤローラで行い、所定の密度が得られるまで転圧する。
アスファルト混合物の締固め温度が高いほど、仕上がり密度は低くなる。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。