河川の護岸に関する記述として、最も適当なものはどれか。
護岸の法覆工は、堤防の裏法面のみに設置する。
護岸の根固工は、洗掘に対して法覆工の基礎を保護するために設ける。
護岸の天端工は、堤防の高さを確保するために設ける。
護岸の基礎工は、法覆工の上部に設置するものである。
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