コンクリート工事に関する記述のうち、適当でないものはどれか。
水セメント比が大きくなると、コンクリートの強度は大きくなる。
コンクリートのスランプは、軟らかさ(流動性)の程度を示す指標である。
養生とは、打設後のコンクリートを適切な温度・湿度に保つことである。
かぶり厚さは、鉄筋の腐食防止や耐火性能の確保に重要である。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。