仮設工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
枠組足場の壁つなぎの間隔は、垂直方向9m以下、水平方向8m以下とする。
単管足場の建地の間隔は、けた行方向1.85m以下、はり間方向1.5m以下とする。
足場板の幅は20cm以上とし、床材間のすき間は3cm以下とする。
高さ2m以上の作業場所には、作業床を設け、墜落防止措置を講じる。
インプットの次はアウトプット。過去問と用語集で知識を定着させましょう。